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カテゴリ:♪徒然Sawanism( 237 )



Happy 25th Anniversary!

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桜にまつわる想い出は?
菜の花、レンゲ草…
思い出す春の日~♪

立ち上げ期はワクワク必死の怖いもの知らず。
3年目にネズミの出没する木造アパートに事務局開き。
5年目の春に回復者スタッフが泣きながら訴えた念願の居場所「スタジオ悠」開設。
10年過ぎたあたりか「よく続いてますね~」と云われるようになった(多分ほめ言葉…)
10年目からはグーンと世界が広がった。
19の春は3.11で、「非暴力SPAプログラム」を創っておいてホント良かったと心底思った。

この春、ティーンズポスト25周年、スタジオ悠20周年…こんなに続くなんて誰も思ってなかった。

一日一生、今日一日。
財も名もない他者を信じて送ってくる十代の「てがみのチカラ」が原動力。
そこに集う人のエネルギーによって、歩いた場所が道になっていた。

GWの初日、感謝の集いを開きます。

北海道から沖縄までのレターカウンセラー、元相談者、支援者の出会いと再会、そして、クロちゃん原画展、TV朝日ニュース番組、基地の町の高校出前授業、秘蔵ビデオ…盛りだくさん。

長ーく関わってきた方、遠くから見守ってくれた方、しばらく足が遠のいている方、いつも足を運ぶ方、最近ふらっと訪れた方、いつか訪れたいと思っている方…10代の心とともにご参加ください。

遠方からビデオレター参加も大歓迎♪
いのちのお祝いしよう♪

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by teenspost | 2017-04-09 10:04 | ♪徒然Sawanism


やってみてわかることがあるという前提で✨ライ麦畑プロジェクト2016夏

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沖縄からやってきた日高房子(ふーちゃん)の「笑いヨガ 沖縄発こころとからだのMaking Peace」では、ランチに「ナンでもないチャパチィ」を焼いて参加者全員でカレーランチを楽しんだ。

3.11以降、スタジオ悠では、人と一緒にご飯を食べるプログラムが増えた。

>>>続く
by teenspost | 2016-08-01 09:15 | ♪徒然Sawanism


仲良くなるって?なんだろう。

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この時期、思春期相談では、「新しい環境で、友達と仲良くなれない〜」という声が聴こえてきます。

仲良くなるって、なんだろう?

十代の苦悩の言葉は、世代をこえて、大切なことをシンプルに問いかけてくれます。

>>>続く
by teenspost | 2016-05-12 08:36 | ♪徒然Sawanism


ひ・ら・く

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こころを閉じる練習はたくさんしているのに、ひらく練習ってなかなかないものだ。

閉じることはどこでもできるのに、ひらのは安全な場所がないとできないから。

これまであたりまえだった日常が変化するとき、
新しい場所、新しい人との関係のはじり、
思いもかけない災害、その場面を繰り返す映像を目にするとき、
こころは閉じることで守ろうとする。それも自然なこと。

でも、ずっと閉じたままじゃ、つらいし、とってつかれる。

心の窓は外に開く窓と内に開く窓二重構造。

外に開く窓をずっと閉じていると、内に開く窓も閉めっぱなしになって、閉じていることさえ無自覚になってしまうかもしれない。

それってかなり苦しいはずだけど、内に開く窓を閉じているから、それさえ感じなかったりする。。。

こころを開く練習をしてみたら、きっと、どんだけ閉じて頑張ってきたか気がつくはず。
する、目の前の大切な人とのあいだにも、ふっと風がそよぎはじめるだろう。

自分からこころをひらいたら、目の前の人のこころゆるんだり、ほどけたり、ラクになる。

子どもたちやお年寄りや、無力感や絶望の縁で頑張っている時は、何をするわけでもないの、こころをひらく1人の存在に救われることがあるものだ。

こころをあわせて乗りこえよう!


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【4月のスタジオ悠】

イイトコラボ【楽しく試すコミュニケーション研究室】
心ひらく 相談会と実践ワーク

アレクサンダーテクニーク 初夏クラス2016
自分軸をとりもどす 

ピア・ガーデン★楽しいゴハン&美味しいトーク
石垣島の春風ヨガ&ブランチ

演劇ワークショップ心の温泉SPA【GW特別企画】
2日間のこころの温泉で、ゆるんで癒して元気を取り戻して
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by teenspost | 2016-04-19 08:54 | ♪徒然Sawanism


つながりを分断する依存から、つながりを回復する自立へ

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5年前の今日、2011年3月10日、何をしていた?

あの日のこと、いまも覚えている。
f0107724_11253875.jpgその年の大きなプロジェクト「ボーイズ&ガールズ トゥゲザー自立支援ネットワーク事業」の最後の出前プログラムを2月11日に北海道で終え、その総仕上げとなるティーン向け冊子「Making the Peace リアルとトルースの物語」の最終校正に心を注いでいた。

そして、翌日、3.11の激震。
いままで見たこともない不穏などす黒い雲が空を覆い、手元のワンセグには東京湾のコンビナート火災、続いて東北沿岸の津波の様子が映し出され、言葉を失った。
町中は停電で信号機は消滅し、人も車も立ちつくしていた。

直前まで校正していた第一章のイラストの光景がいま起きている現実に重なった。

なんて本をつくっちゃったんだろう?
でも、必要なんだ! ずっと創りたかったんだ!

余震の中で続けた仕上げ作業で、かろうじて自分自身を保っていた。

あれから私たちはいろんなことを見聞きした。
そのたびに想像を超える現実があらわになり、絶句し、身の置き場がないほど、心が揺れた。

5年たった今日、スタジオ悠では、その本を読みあうミーティングが開かれている。
仲間同士で読みあい分かち合うピアスタディだ。

つながりを分断する依存
つながりを回復する自立

がれきの街へ歩み出すリアルとトルースの後ろに、アライ君がいる。


f0107724_1119259.pngこの本は、登場するリアルとトルースが、アライ君と一緒に安全で平和な行動(SPA:Safer Peaceful Action)を求めるために、暴力について探求していく話です。 これまでの歴史のなかで、たくさんの人が暴力のない平和な世界をつ くろうと願い、チャレンジしてきましたが、それを手にするための“こ れ!”という魔法のような答えは見つかっていません。 いまなお世界中の人がこの難題にチャレンジしています。

すぐに答えが見つからない難しいことをするときには、人と人とが力を合わせることが必要です。 ひとりぼっちで暴力から自由になることはできません。 考え方や感じ方がちがっていても、願いに向かって、力を合わせる練習が必要です。

もしよかったら、この本をあなたのそばにいる人と一緒に読んで、感 じたことを話しあったり、心に浮かんだ言葉を書きこんだり、音楽・演劇・アートで表現したり、実際にロールプレイで練習したり、どんどん研究をすすめてみてください。

すぐにわからなくても、すぐにできなくても、混乱したり、失敗したり、まちがえることがあっても、そうやって人と人とが分かち合い、助け合うプロセスのなかで、きっとその答えは見つかると信じています。  著者
(まえがき より)


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by teenspost | 2016-03-10 11:23 | ♪徒然Sawanism


「春はまじめっちゃウツオチしてくれるわ〜」 という美しい曲がある

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春一番が吹き荒れて、コートを脱いだ翌日に、みぞれが降り、雪が舞ったり…と、寒暖差がこたえます。

「夏バテ」というのがあるように、「冬バテ」というのもあるかもね。

春の光が注ぎ込む、ちょうどこの時期は、家族はあれこれ変化の嵐、職場は年度末やらマイナンバー関連で繁忙期…となると、がんばりモードにスイッチが入って、気がつかないうちに心の冷え性に、なんてことに。

さらに追い討ちをかけるような連日の心いたむサブいニュースの数々、あらら花粉も飛んできて。。。心身が応えるわ〜

そんなときこそ、変えられない現実や結果を変えようとするより、考え方やコミュニケーションをちょいとだけ変えて、ハートは温々でいきたいなあ。

「春はまじめっちゃウツオチしてくれるわ〜」というタイトルの美しい曲
「Spring can really hung you up the most」を流しながら、生き難さにしがみつかずに、そのままを眺めてみましょう。

いろんな名演があるスタンダードJazzだけれど、ルシア・ミカレリという1983年アメリカ・ニューヨーク生まれの女性ヴァイオリン奏者の演奏で、どうぞ♫





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NEWS

◎思春期キャンペーン

スマホ・タブレットサイト「ティーンズポスト*悩み上手になろう!」完成記念!
おみくじ付きミニパンフの制作/設置/配布先を募集しています。
2/27(土)14:00〜可愛いセットをつくります。

◎出前プログラム

3月19日(土)イーブルなごや(名古屋市男女平等参画推進センター)
「自助グループ応援セミナー 生きづらさをかかえた私のための仲間づくり・居場所づくり」
NAC名古屋祝8周年体験ミーティングもあり。
詳細>>>こちら

◎スタジオ悠

スマホ・タブレットサイト完成、スマホでより見やすくアクセス♫>>>こちら

ピアガーデン
2月: 2/27「春を思う思春期レシピ」>>>こちら
3月: 3/26は「お花見スタジオ音楽ライブ」予定。「Spring can really hung you up the most」の生演奏たぶんあり。

◎ゴールデンウィーク特別ワークショップ

八冠コンビ(八巻香織×冠地情)でSPA演劇ワークショップ…昨年の好評に応えて、今年は4/29(祭)-30(土)待望の2daysで開催決定! >>>
詳細こちら
遠方からのご参加は、町田、鶴川、相模大野の宿泊が便利です。
玉川学園前で新しい物語に会いましょう!

by teenspost | 2016-02-16 11:33 | ♪徒然Sawanism


睦月の狂い咲きを愛でつつブレずに新春に贈る歌♫

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元旦のせりがや公園。
湿地の隅で、カラーの花が咲いていた。
よく見れば、一輪だけじゃない、純白の花があちこちに。

あたたかな正月だと思っていたが、こういうのを「狂い咲き」というのか?

でも、狂っているのは花じゃない。

…そんなことって、よくあるよなあ、人間界でも。

人もまた環境の中で生きていく生命だから、その環境の歯車が狂うことで、本来の自分を見失ってしまうことがある。

家族や、ある集団のコミュニケーションの歯車が狂うことで、そこに巻き込まれる人の言動・思考が常軌を逸したり、異様にみえることはよくあることだ。


たった1人でもそこに気づいて、自分自身を保てれば、いつかは巻き込まれた人も元に戻ることができるかもしれないけれど、同調圧力に屈したり、巻き込まれた人を何とかしようとするうちに自分も巻き込まれてしまえば、全体性を取り戻す手がかりを失ってしまう。


生きとし生けるものは自分以外のつながりの中に生きているわけだけど、
だからといって、環境がすべての生命を支配できるわけではなく、そんなときこそ、1人ひとりの内なる力が試される。

やはり、花が花として咲くのは、花が産み出す「時」なのだ。

・・・と今年もブレずにいくぜい!! 新春に贈る歌。



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071.gif年末12/26の夜楽校ライブの模様は>>>>こちらから

070.gif2016年1月から3月のスタジオ悠のプログラムは>>>こちらから

071.gif新春アサーティブトレーニング2days>>こちらから  新春クラス1/23スタート!

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大好評につき品切れ・注文続出の「思春期おみくじ」製作中!
設置協力募集中!
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by teenspost | 2016-01-05 10:42 | ♪徒然Sawanism


表現はみんなのもの、楽しく表現しよう、表現を楽しもう!

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話し上手になるには、耳を傾けてくれる人のいる「話す場」を持つことだ。
与えられるのを待つのではなく、自分から求めて、創っていくことだ。

イイトコラボでお馴染みの冠地情さん(東京都成人発達障害当事者会イイトコサガシ代表)は、ある研修会で教員志望者から「不登校や発達障害の生徒に対応できるため必要な教師の資質とは?」という質問を受けた。

冠地情さんは答えた。
「成長し続ける大人の代表としていてください。また、発達障害は成長機会喪失障害なので、機会を提供できる先生になってください」と。
ごもっとも!

発達障害だけじゃない、機能不全家族に育ったこと、子どもであること、女性であること、さまざまなマイノリティであることによって、自己表現の機会は知らず知らずに奪われる。
そう、それは本人の資質や能力ではなく、機会喪失という環境が産み出す「障害」なのです。

その結果、「自己表現力がない」「自己信頼がない」「感情的だ」「無気力だ」という不当な批判が当事者にも、また社会にも刷り込まれる。心の健康にもよろしくない!
・・・って、これじゃどこにも出口がないじゃん!!

その出口を突破するために、自己表現から自己信頼を育み、自己信頼から自己表現を創りだしていくアサーティブ・トレーニングもあれば、演劇、音楽、絵画など、さまざまな表現活動がある。

しかも、演る人が増えると、観る人も増えていく。
つまり演劇、音楽、絵画などアートを観る人が少ないのは、演る機会を失っている人が多いということでもある。
アートはプロだけのものではなくて、みんなのものだから。


3.11の3年目の3月に、みんなで楽しく表現しよう、表現を楽しもう、ということで生まれた夜楽校YAGAKUライブは、7回目を迎えて、いよいよ12月26日(土)19:00に玉川学園コミュニティセンターホールで開演です。
>>>詳細こちら

気持ち伝えるの苦手〜、人前でやるの苦手〜でも表現が好き〜楽しい〜
いろんな仲間が集い、世代を超えて、マジック、演劇、音楽、アートを表現の場を創ると、面白いものが生まれるものです。
TVやネットでは観れない、生です、ライブです。
ぜひ、目撃してください!

お天道様が等しく私たちを照らすように、表現する機会は、みんなのもの!!

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スタジオ悠の新春プログラム2016年1月から3月 更新されました。>>>こちら
アサーティブトレーニング2days こじれない人間関係のレッスン
イイトコラボ【楽しく試すコミュニケーション研究室】
by teenspost | 2015-12-24 10:49 | ♪徒然Sawanism


私自身から あなたと♡by myself with you☆祝☆かめかめネット2周年! 2daysセミナー開催

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沖縄のなみさんがTEENSPOSTに初めて関わったのは19歳の大学生のとき。

思春期相談室ティーンズポストに届いた手紙には、「私がこんなに生き難くて苦しんでいることを家族はまったく知らない」と書かれていた。

気持ちを感じることや話すことが苦手という彼女は、書く表現力でたくさんの気持ちを文字にしてきた。
行き場のない思いを届ける先を必死で求めていたんだと思う。

あれから幾年、あまりに長〜いので書こうとしてもとても書けない紆余曲折をへて、2年前に沖縄で「かめかめネット」というグループを立ち上げた。

家族以外の場所で家族のことを安心して話せることがどれほど必要か、彼女は誰よりも知っている。
だから、「自分自身から、共に」はじめようと思ったのだろう。

その「かめかめネット」が2年目にして、おきなわ女性財団の助成を受けて、2日間の講座を開催する。

遠方から仲間も応援に駆けつけるそうだ。

f0107724_1651191.gif彼女が大好きな絵本「ファジーのきもち」が含まれている翻訳テキスト「リビングルームのゾウさん」を使いながら、話すこと、感じること、信じることの心地好さをわかちあいたい。

私たちの心の中からPEACE(平和、安全、安心)が生まれるよう。
温かさ、楽しさ、優しさ、やすらぎ、落ち着き…子ども時代に求めていたものを、誰かにもらおうとじっと待っていなくても、大人は、自分で自分にしてあげられる。
互いの弱さに共感し、恵みにしていく仲間と共に。


f0107724_20242136.jpg055.gifお申込・詳細は>>>>こちらから

かめかめネットは、沖縄言葉の「かめ(食べなさい)」と、英語の「Come」をかけているんだよ〜 みんなカメカメ!!

*なみさんのストーリーの続きは4日の晩に本人がメッセージします!


思春期相談室ティーンズポストは、来春25年目。
>>>思春期サポート「ティーンズサイト」
by teenspost | 2015-10-27 16:55 | ♪徒然Sawanism


木陰をつくろう

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汗を拭いながら日傘をさして歩く炎天下、
路地に木陰を見つけては、つかの間ホッとする。

バス停の合成樹脂でできた日よけの下よりも、
ついつい柳の木陰に寄り添いたくなる。

アスファルトの大通りを走り抜ける車中で、
街路樹の並木の下を通り抜けたとたん涼しくなる。

暑いときほど、樹々の力を感じ入る。

夏休みは子どもと大人が一緒に過ごす時間が多くなる。

家の中にも、木陰があるといいな。

コントロールする密着した関係は、風のない炎天下のように暑苦しいだろう。

照り返しのきつい反応し合うコミュニケーションじゃ、心も焼けしてしまうだろう。

いつも気を使い合うのは、いつまでも気温の下がらない熱帯夜のようにうっとうしいだろう。

いくら最新のエアコンでも、家族関係の空気調整まではできない。

だから、家族の中に木陰をつくろう。

木陰の下にゴザを敷いて昼寝したくなるような、
シンプルな言葉で、ゆるくて涼しい関係がいい。

適度な距離が、一人ひとりの居場所を保ち、
ここちよい風が穏やかに流れていけばいい。

ビルの最上階のスタジオ悠では、花屋の隅で縮こまって安売りされていたパキラの木が、いまや漆喰壁から突き抜けるように育ち繁っています。

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TEENSPOSTでは「夏休みキャンペーン 木陰をつくろう」を始めます。
高校生のデザインによる素敵なパンフができました!

8/1(土)土曜ふらっとカフェでは、おしゃべりしつつ、思春期パンフ2015をつくります。
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イラスト by Megumi

♫「ライ麦畑プロジェクト」もスタート!!
この思春期パンフをティーンの手元に届けます。

白衣のポケットからそっと買い物袋に忍ばせてくれた薬屋の薬剤師さん。
さりげなくCDショップのレジの片隅にイラスト付きで置いてくれた店員さん。
クレープ屋さん、ドーナッツ屋さん、カラオケ店に設置してくれた皆さん。
テスト用紙の裏面に印刷して生徒にそっと配布してくれた高校の先生。
…ひとりでやるからこそ、できることもある!

お問合せは>>>こちらから
設置希望先、枚数等、お知らせください。
パンフは手のひらに収まる小さな薄い紙製です。
by teenspost | 2015-07-22 11:00 | ♪徒然Sawanism

    

TEENSPOSTから、見た、聴いた…感じる五感で発信中。遠くにいても近くにいても、Let's get together! 八卷香織
by teenspost